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# 史料

天文八(1539)年

閏六月
二日 鹿苑寺より浅井亮政(「浅井備前」)へ書状、陽徳院住持(「同養徳院」/総充?)へ書状と帯が二筋送られる。 鹿苑日録
十一月
十五日 鹿苑寺へ「鎮西堂」の礼として、浅井亮政(「備前」)より柳五荷・三肴(豆腐一折・串柿二連・昆布三把)、 その養嗣子明政(「新三郎」)より柳五荷・三肴、陽徳院住持(「養徳院」/総充?)より綿三把(三百目)・串柿(一連)が届く。 鹿苑日録


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